人生が明るくなった!エクササイズを行ってから体の不快感がなくなり、母も誤嚥性肺炎の危険から脱出しました。

ukaisann

私がエゴスキューを知ったのは、シンガポールで開催されたアンソニー・ロビンスのセミナーでした。

飛行機の長時間移動で鈍い痛みや辛さがあり、セミナーなどで長い時間座っているのに痛苦しさがあり困っていました。

特に治療は受けませんでしたが、そんなわけで椅子の形に気を付けるようになり、そのために、乗っている車を買い替えたりもしました。

個人セラピーはやるたびに薄紙を剥ぐように、きちんとメニューを行うほどに良くなっていくのを感じます。初回から手ごたえを感じていましたが、ある時からスコーンと抜けるような快感があり、体が軽くなり不快感がなくなりました。

おかげで仕事もやる気がみなぎり、人生がすごく明るくなりました!

母は脳梗塞で施設で寝たきりのことがほとんどで、たまに車椅子を使う状態でした。誤嚥性肺炎の危険があり、誤嚥して咳込んでしまうことがよくありました。お医者さんもうまく対処できない状況でしたが、タワーを2週間続けたことで、介護の方たちから状況が良くなってきたと言われ、3~4週間ほどで危険を脱し、むせこむことがほとんどなくなりました。

エゴスキューのすごいところは、個人セラピーで変化を把握してもらって最も効果的なメニューをその都度変化に合わせて作ってもらえるところです。

(鵜飼義憲さん 神奈川県 50代)


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