脊柱管狭窄症の間欠跛行(かんけつはこう)で5分歩けなかったのが治りました

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左からセラピストの水島、M.Nさん、セラピストの加藤

私は2006年から腰痛で、掃除などでかがむ姿勢でいると我慢できないくらいの強い痛みが出ていました。スーパーに買い物に行ってもショッピングカートにすがるようにして歩いていました。

病院では脊柱管狭窄症と診断され手術を勧められましたが、手術は何とか避けたかったので相談したところ、薬を飲むようにと言われました。ところがこの薬の影響か、今度は頭が痛くなってしまいました。

なので薬を飲むことをやめ、何とか手術以外で治す方法はないかとカイロや整体にも通いましたが、なかなか思うように改善しませんでした。

やっぱり手術するしかないのかと半分あきらめていた時、エゴスキューと出会いました。それは2012年の暮れに「毎日が発見」(角川マガジンズ刊)という情報誌でエゴスキューのことを知り、それをキッカケにエゴスキューの体験説明会に参加したのが始まりでした。

その後、個人セラピーの8回コースに申し込み、私専用のエクササイズのメニューを続けていくうちに痛みもほとんどなくなり、楽に歩けるようになりました。家事も楽にできるようになりましたし、大好きな旅行にも行けるようになりました。色んなところへ行っても治らなかったのがエゴスキューに来てほとんど良くなったのが大変嬉しいです。

私はあきらめていた腰の痛みがエゴスキューで大変良くなったので、同じようなことで困っている方もエゴスキューをされることをお勧めします。

(M.N.様 三重県 女性 70代)


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